2010/11/12

2010年11/6~11/10のコミック関連ニュース

Sat, Nov 06

12:10
hon.jp/
VIZ Media電子コミックアプリ「VIZ Manga for iPad」を現地公開、
「NARUTO」「ONE PIECE」なども購入可能に 
VIZ Media社は小学館集英社プロダクションのグループ会社


Tue, Nov 09

19:35 
it media/
広告マンガ、ネットで市場拡大 専門企業の受注3.5倍に 
http://ht.ly/36CAB 
2010年10月期の年間受注件数は、5年前の3.5倍に相当する283件(前期比11件増)。
発注企業数も5年前の4倍の104社(同16社増)に。


00:15
RT @mokudai:
韓国の電子書籍事情を聴いたので書いてみる。
昔は貸本屋があったけど最近はその貸本で借りた本をスキャンしたり、
デジカメで撮ったりしてそれをネットに挙げる人が多い。
だからマンガ喫茶や貸本屋は流行らない
ただし、インターネットカフェはMORPGをやり続ける人がいるぐらい流行ってる。(続く


00:25
RT @mokudai 続き)
貸本屋でスキャンしたりネットから落とした英語版を
韓国語に翻訳して出版社が出す前に
Webにリリースす神が存在するので、
ほとんど本を買う人が少なくなった。
~本の値段がすごい上がってる。
韓国版ラノベ元々3000ウォンぐらいだったのが今は8000ウォンぐらい


00:30
RT @mokudai: 続き)
韓国ラノベ事情はe-BOOK reader とかあるけど、
Webで落としたラノベを読んでるので
専用のリーダーよりもPCで見てるのは日本と同じ。
韓国でWebで妄想ラノベを公開する人が多く
出版社も少しでも面白ければすぐに出版するらしい。(続く


00:35
RT @mokudai 
ちょっとだけ面白かったら
すぐに貸本屋に並ぶ→Webで上がる→みんな見る 
という流れがあるらしい。 
だけどみんな貸本屋でみんな借りなくなるので
貸本屋がどんどんなくなっている。
そういうサイクルになっているので
韓国の本事情はどんどん廃れていってるようです。(続く


00:40
RT @mokudai: 
続く)韓国のマンガ事情 あんまりマンガ書く人いない 
一番売れっ子で月額50万円ぐらいの収入らしい 
これじゃ生活できないから、日本のマンガのほうが面白い 
ってことであんまり韓国産マンガ産業自体が死に向かっている。。。
(私の知り合いの韓国人談でした。


Wed, Nov 10 

19:10
hon.jp/
デジタルカタパルト、秋田書店の雑誌・コミックを買って
電子コミック10作がタダ読みできるキャンペーンを開始 
無料で読めるのは
DO NOT DISTURB~あなたとホテルで1日中~花田祐実
レイジ―ムーン天堂きりん等。




19:30 
■ 「ソク読み」キャンペーンページ 
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